【コロナ消毒】作業実績紹介・11月・名古屋市内

更新日:2020年12月16日

従業員の方の中に新型コロナウイルスに感染していることがわかり、濃厚接触の可能性もあるとのことで、その方が使用された場所の消毒作業を行いました。


まずは、オフィス内の机、床、壁をはじめとする場所、また人が良く触れる場所であるドアノブ、手すりなど、トイレ、給湯室などの水回りの噴霧消毒、そのあと拭き上げをそれぞれ人の手作業にて行いました。



オフィスなど多数の人が集まる場所は、クラスター発生の危険性が非常に高まります。

一刻も早く消毒の実施が必要とされる可能性がとても高いです。

また一度業者による消毒作業が完了した後であっても、定期的に自分たちでの消毒が必要となってくるでしょう。

特に人がよく手を触れる箇所(ドアノブ、手すり、電灯のスイッチなど)の共有部分は1日1回以上、消毒液をつけた布やペーパータオルで拭き上げることをお勧めします。

OA機器や精密機械などに塩素系の直接噴霧することは、機械の故障・腐食につながりま

す。液剤はくれぐれも使用法を守ってお使いください。





空間に漂うウイルスの対策として簡単にできて効果的なものは、適度の換気です。

冬場に風邪やインフルエンザが流行しやすい原因としてあげられることがこもった空気があります。

最低でも1時間に1度、5~10分間程度窓をあけることでかなりの量のウイルスを外に出すことができます。


弊社では作業完了した会社様には消毒作業実施済証明書を発行させていただいております。 こちらは働いている方及び、訪れるお客様の方々に安心して施設をご利用いただけるようになればと思い作らせていただきました。

このほかについては感染対策やご質問などアフターフォローも対応しております。


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